鉄道模型以外にも、いろいろ作ってます。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
あけましておめでとうございます。 



なんとなく、電気屋のチラシに目を通してみたところ、1/2限り、P社のシェーバー2,980円(10名限り)が目に付く。   これは安い。4~5年前に買ったヤツ(4,000円くらい)より安い。2年前に親父が買ったヤツよりも安い。 むしろ替え刃よりも安い。Amazonとかのレビューを見た感じ、結構良い印象で、これは買わないと、と思った。 しかし、その電気屋はちょっと遠い。 バスに乗って、あるバス停から徒歩15分でいけるみたいだけど。

というわけで、駅から50分かけて歩いてみた。 本当はバス使うつもりだったけど、無かったからやむなく歩くことにした。

開店10分前にその電気屋に到着。 行列はいっぱい並んでたようで、繰り上げてオープンしていたよう。 店の入り口で「何買いますか?」と聞いていました。受け取ったシェーバーの整理券に書いてた番号は8番目(10人中)。難なく購入。

 ひげそり以外にも、1TBの外付けHDD(5,980円)も気になってたけど、売り切れだった。 ほかにも、ホットプレートやT社の37インチの液晶テレビもあったよう。5万円は安いんじゃないかと。とりあえず、大物(福袋とかレグザ)狙いはもっと早めに行く必要がありそうだなー、と思いました。


というわけで、今年もよろしくお願いいたします。
スポンサーサイト
2012.01.02 / Top↑
とある自動車メーカーの青いコンテナがづらづらつながってるところから、俗にアオダイショウとも言われる貨物列車を作ってみます。 (※検索避けのため、単語の一部を伏せてお送りします)

まず、朗堂の白いコンテナ(3個入り)を14箱調達し、40個用意します。そして、色を塗ります。 コンテナの色は調合しないと作れないんですが、実物見たこと無いため、調合せずに手元にある塗料で近そうな色を選んでみました。 ちなみにデカールはイベントで1枚だけ手に入れてたので、1枚だけ貼って、クリアーを吹き付けてみました。うん、なかなかいい感じ。

それからデカールを追加で40枚取り寄せるまで、数年ほど寝かせます。  
 (40枚は伊達じゃなかった。金額的な意味で)

IMG_0071.jpg

デカール調達後、1枚ずつ貼っていきます。 水につけすぎるとデカールが柔らかくなりすぎて大変なので、デカールの台紙に水が染みこむぐらいに。  番号はすごく小さかいので、容器からすくい取るのにコツがいります。 あと。妻面の番号を貼る場所にご用心。 凹凸を間違える人多いようです。 ほとんどが凹部分に貼りますが、1箇所だけ凸部分に貼ります。

平日に寝る前に2個ずつ貼りーの、土日にクリアー吹いて、乾かしてる間にデカールを貼りーのやって、2~3週間かけて仕上げました。あー長かった。 最初のうちはしんどかったんですけど、完成した後のコンテナをコキに載せた後、ケースにしまっていくうちに、あと少しで半分だ!とか、あと2つで2ケース目が埋まる!とモチベーションが高くなって、なんだか楽しくなってきました。 
IMG_0146.jpg



そして、学生時代のサークルの仲間で集まった運転会でお披露目。 20両+機関車のフル編成が止まれるほど留置線は長くないため(10両ぐらいは止められますが)、様子を見ながら時折短くして走らせました。  しかし、20両ってホント長いね。

P1050535.jpg
 ▲マンモス機関車
P1050541.jpg
 ▲入換作業中?
P1050538.jpg
 ▲積み荷


それでは、よいお年を
2011.12.26 / Top↑
iPhone4に機種変して間もなく半年。
無料アプリをインストールしまくって、使いこなしてる風を装っておりますが (ぉぃ  ふと中学生時代に潜水艦のゲームをやりまくったことがあったなぁ、と思い出しました。BGMがやたらと耳に残ってるんですよねー。

とりあえず、あれこれ検索してみたところ、運良くそのゲームを見つけました。

その名は、「Super Depth
爆弾やミサイルを避けながら、海の中、空の上、宇宙空間のターゲットを狙います。

↓プレイ動画


今でも、ネット上でもプレイできるみたいです。 あとはAndroidアプリででもできるんだとか。

Play →  http://bio100.jp/play_game/superdepth.html

とりあえず、アイテム狙うならマンボウを狙いましょう。ただし、アイテムとると弾幕が濃くなりますが(笑
2011.12.09 / Top↑
※「スハネフ14(×2)があらわれた!」
※「なんと、スハネフ14(×2)が仲間になりたそうにこちらを見ている!」
※「仲間にしますか?」
     [> はい
_____________いいえ
※「スハネフ14(×2)は仲間になった!」 
 (ド○クエ風に)


というわけで、先日、ぽちでTOMIXのスハネフ14を2両確保しました。これから北海道に在籍していたスハネフ14-500に加工していきます。 (※もう過去形なんだなぁ(しみじみ))

IMG_0108.jpg

IMG_0109.jpg

 その前に、今まで作った and 製品化されたヤツを並べてみます。 一番最初に作ったのは、大学時代に最初に作り上げたオホーツクのスハネフだったかな。キロハの改造も大変だったんですけど、当時の思考回路によると、単純に引き戸にすればいいや、みたいな感じでドアをくりぬいて引き戸を取り付けたんだっけなぁ。
 それから、マイクロエースの利尻スハネフ14-500が再生産されたり、TOMIXから製品化されたりで、待ってました!という感じでした。 でも、それぞれのセットにはスハネフが1両ずつしか入ってないので、スハネフを2両つなげたWスハネフを再現しようと2両手に入れるとなると、2セット買うこと以外に方法が無く、貧乏人にとっては至難の業です。 というわけで、今回のスハネフ2両はWキハネフ用に作っていくことにします。

工作の目標:クーラーの交換やルーバーの移設はさすがに無理ですけど、戸袋部分の再現など、できる限りやってみます。



IMG_0110.jpg

さっそく、台車を交換します。
TOMIXの北斗星(JR北海道編成)で新規に作られたTR217C(品番TP0181)に交換します。TR217自体はこれまでのTOMIXのスハネフ14やらオハネ25やらでいろいろ使われてますけど、北海道の客車にはどうやら台車にブレーキシリンダーが付いてるようです。 急行ニセコで使われていたスハフ44の台車の歯車式発電機のような北海道特有の装備でしょうか。

ちなみに、白箱の表記は「TR217C台車枠」としか書かれていません。品番の間違いにはくれぐれもご注意ください。 TP0181です。



窓埋めや引き戸化など本格的な工作はまた次回以降に。
2011.11.08 / Top↑
久しぶりにコンテナのデカール貼りの練習を再開しました。 無理せずやりましょ。

IMG_0071.jpg


(2週間後)
・・・・というわけで、なんとか完成しました。デカールを貼った後、GMのクリア(半光沢)で仕上げるんですけど、よく行く店に何度も通いましたけど、なかなか見つかりませんでした。

実物は、スタジオで!
2011.10.21 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。